人生100年時代の歩き方
-
東出昌大は“呼び寄せ逢瀬”3泊で不評買う…女性トラブル連発男は「セックス依存症」か「好き者」か
二度あることは三度、では済まないだろう。俳優の東出昌大(33)が、再び女性問題でしくじった。コロナ禍の自粛期間中にもかかわらず、未発表作品のロケ地に交際女性を呼び寄せて3泊させたことが、関係者の不評…
-
実例でズバリ「職場のがん対策」 発症する2割の社員はこうして守る
コロナ禍の生活が定着して2年あまり。感染者数は全国的に落ち着きつつあるが、懸念されていることがある。ステージが進んだがん患者の増加、さらにはがん死亡者の増加だ。これを食い止めるには、職場のがん対策が…
-
西山ファームは王道詐欺パターン コロナ禍は「SNS完結型」で一度も会わないまま騙される
架空取引で約130億円を集めた「西山ファーム」の幹部5人が詐欺容疑で愛知県警に逮捕された。海外に逃亡中の主犯格の山崎裕輔容疑者(40)にも逮捕状が出ている。ニュースを読んだ読者のコメントは「まだ引っ…
-
眞子さまは複雑性PTSD、深田恭子は適応障害…あなたが診断されたら「知っておきたい9つのこと」
先日、女優の深田恭子(38)が「適応障害」の診断から4カ月ぶりに復帰した。だが、視聴者から「声がかすれてる」「ろれつが回っていない」「目の焦点が合わない」と心配の声が上がった。さらに小室圭さんとの結…
-
自営業者が厚生年金の会社員と同じぐらいの年金をもらう術
派遣法改正などの影響で非正規雇用者の増加が顕著になり、今やその割合は約4割。給与や待遇面の格差もさることながら、「将来の年金」にも大きな影を及ぼす。厚生年金の会社員や公務員などと違い、国民年金だけに…
-
“焙煎職人”元AKB48・名取稚菜に聞く 人生を変えたコーヒーの入れ方「4:6」メソッド
コロナ禍の在宅勤務や自粛生活の中で、自宅でじっくりコーヒーを入れる人が増えている。家計調査(2人以上世帯)でも2020年のコーヒーの支出は前年6378円から610円上がっている。家電売り場ではコーヒ…
-
小室圭さん問題で責任論も噴出 いまいちよく分からない「宮内庁」職員の“実態”
秋篠宮家長女・眞子さま(29)と小室圭さん(30)が今月26日に入籍する。婚約内定報道から4年、小室さんの母親の借金問題など一連の騒動で、「なぜ事前に調査しなかったのか」といった「宮内庁」への責任や…
-
首都圏地震で注目! 自転車・クルマ「シェアサービス」の使い勝手を徹底解説
10年ぶりに東京を直撃した今月7日の震度5強の地震は、夜間に発生した。午後10時41分で、首都圏のJRや私鉄の駅周辺には、帰りの足を奪われた人たちがタクシーやビジネスホテルを求めて右往左往。帰宅困難…
-
知らないと月3万円を損する年金世帯の暮らし方 要介護の親と同居の現役世代も必読
2カ月に1度、偶数月の15日に振り込まれる年金。振込通知書をよく見ると、税金や社会保険料がしっかり「天引き」されている。ただし、この天引き分は、ちょっとした知恵と工夫次第で軽減される可能性がある。 …
-
帰宅困難で電車を待つならJRより地下鉄 災害危機管理アドバイザーが解説
7日午後10時41分ごろに発生した千葉県北西部を震源とする地震は、東京・足立区や埼玉・川口市などで最大震度5強を記録した。東京23区での震度5強は10年ぶり。その影響でJRや私鉄がストップ。終電間際…
-
「オンライン商談の悩み」をプロが解決! コロナが収まっても対面は戻らない
もはや営業もオンラインが当たり前。対面とは勝手が違い、苦戦している会社員も多いのでは。「仕事ができる人は、3分話せばわかる」(三笠書房)の著者、営業コンサルタントの浅川智仁氏(ライフデザインパートナ…
-
東京五輪選手村跡地「晴海フラッグ」は買い物件か? マンション専門家が査定する!
東京五輪・パラリンピック終了から約1カ月。「晴海フラッグ」の再販売が11月中旬から始まる。一応、「選手村だった」ことで付加価値は付いた形になるが、価格は据え置きで販売されるという。果たしてマンション…
-
戦争は米軍の敗北で終結したが…「アフガンの20年」を知る名作5選 映画通イラストレーターが解説
アフガン戦争は、2001年の米国同時多発テロを受け、テロ撲滅を目的に始まった。20年を経て米軍は完全撤退。アフガニスタンは、イスラム原理主義勢力タリバンにほぼ全土を掌握され、事実上、アメリカの“敗北…
-
老後が不安という人へ…「生活保護」にまつわる疑問を徹底解説
自民党総裁選で河野太郎議員が言い出して注目を集めた「年金改革」。河野氏は最低保障年金制度の創設を唱えていたが、一方で日本維新の会は次期衆院選の公約にベーシックインカム(月6万~10万円程度)の導入を…
-
定員割れやBF評価でも…我が子を入れて安心な優良大学を見分ける「3つの基準」
2、3年後には「消える大学」が続出する。日本私立学校振興・共済事業団の調査によれば、私立大学全体の約半数が「定員割れ」となっている。地方や定員数の少ない大学・短大に目立つが、コロナ不況の影響から家計…
-
眞子さまに続き、嵐・櫻井と相葉も…セレブの心をつかむ一般人の条件、収入以上に大切なものは?
嵐のメンバー櫻井翔(39)と相葉雅紀(38)が9月28日、そろって結婚を発表した。相手は、いずれも長く交際を報じられている30代の一般女性だ。その前日、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚準備に…
-
取りっぱぐれ注意! 企業年金、加給年金、遺族厚生年金の請求を忘れていませんか
年金は改正に改正を重ねた結果、複雑で分かりにくい制度になってしまった。受給要件を満たしながら、請求手続きをしないばかりに「未請求」として放っておかれている年金もある。その代表格である「企業年金」は1…
-
「半径5メートル」の防災対策 日常の必需品で危機をしのぐ方法を防災士に聞く
台風16号が非常に強い勢力で日本の南を北上している。しかも地震列島の日本では常に巨大地震のリスクがつきまとう。水害・地震はいつ起きてもおかしくない。「おうち避難のためのマンガ防災図鑑」(飛鳥新社)の…
-
ひろゆき氏は億万長者でも月5万円の倹約生活…「ご褒美体質」が財布を薄くする
毎月の生活費が5万円で収まれば、右肩下がりの年収でも生活にそれほど支障はなく、カネが貯まるはず。不安定な今、老後の貯えが少しでもできるのは、心強い。「2ちゃんねる」の創設者・西村博之氏(44)は、掲…
-
年金がマイナーチェンジ「71歳で死んでしまったらもらい損?」の疑問に特定社労士が答える
来年4月から年金制度がマイナーチェンジする。全部を覚える必要はないが、「繰り下げ上限年齢の75歳引き上げ」と「繰り上げ減額率が0.5%から0.4%に下がる」ぐらいは押さえておきたい。自分がいつ受給を…