人生100年時代の歩き方
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PCR検査より手軽!「抗原・抗体検査キット」を試してみた
新型コロナウイルスの感染拡大に不安な日々を過ごしている人は多いだろう。PCR検査を行うことも考えたいが、高額な費用面などハードルが高い。そんな中、最近よく耳にするのが、「抗原検査」や「抗体検査」。自…
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老親の車を買い替えるなら今!“サポカー”の中身と選び方
ウチの親は、大丈夫だろうか。池袋暴走死傷事故の初公判の報道に触れて、そう思った人は少なくないだろう。一方で、鉄道やバスなど公共交通網に乏しい地方では、生活の足として車がないとつらいのも事実。各種調査…
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「Go To トラベル」最新の疑問6つ…ついに一部停止に
観光支援事業「Go To トラベル」について、政府は感染拡大地域を目的地とする旅行の新規予約を一時停止するという。今後どうなるかわからないが、Go Toをめぐっては問題点も多く、すでに先月末から今月…
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評価が高いのは神戸市 自治体の新型コロナ情報開示通信簿
東京都が新型コロナウイルスの警戒レベルを4段階で最も深刻な「感染が拡大している」に引き上げた。通勤中に自分の住んでいる地域の感染者数をスマホなどでチェックしている人は多いだろうが、自治体によってサイ…
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娘との関係を改善したい…場面別「効く言葉」専門家が指南
「お父さん臭い……と避けられている」「数年、ろくに口も利いていない」――。いくつになっても、娘との関係に頭を悩ませるサラリーマンは少なくない。しかし、これは単純に嫌われているわけではなく、男女の脳構造…
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嵐・大野に女性問題報道 “地雷女”のドロ沼を回避する極意
人気グループ嵐のリーダー・大野智(39)は、“文春砲”に10歳年下のシングルマザーとの関係をスッパ抜かれ、ピンチを迎えている。2人とも独身だし、すでに関係は終わっているから問題ないハズ。 厄…
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コロナ禍に安心安全で巡る映画・ドラマの「ロケ地」さんぽ
観光庁が推奨するロケツーリズム。映画やドラマのロケ地を訪ね、自然や風景を楽しもうというものだ。映画「男はつらいよ」の東京・柴又は言わずもがな、3密を避けたいコロナ禍においては格好のレジャーともいえる…
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土木・パソコン系に注目!1日30分の勉強で取れる資格一覧
総務省が先月末に発表した、9月の完全失業者数は210万人。前年同月に比べて42万人増加で8カ月連続で悪化している。不本意な異動や失業から再チャレンジを目指す人もいるだろう。比較的短時間で取れて再就職…
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自宅や会社、お風呂で簡単「ヨガ呼吸」初代ミス・ヨガ伝授
コロナ禍で鬱々としている人が増えている昨今、心を整える瞑想法「マインドフルネス」が注目されている。 「ミス・ワールド・ジャパン」ファイナリストで、初代ミス・ヨガを受賞したヨガインストラクターの…
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早期退職の応募前にチェックしたい13項目 昨年比2倍の実施
新型コロナウイルスの余波でリストラを進める企業が相次いでいる。セガサミーは、グループ従業員の1割弱にあたる650人の希望退職を募集。青山商事も全社員の1割にあたる約400人の希望退職を募っている。L…
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五輪チケット払い戻し開始 手続きに役立つ素朴な疑問Q&A
東京オリンピック・パラリンピックの延期に伴い、チケットの払い戻しが10日から公式チケットサイトで始まった。返金の手順はどうなっているのか、その際にキャンセル手数料はかかるのだろうか? ■カスタ…
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副業でも人気 コロナ禍の家事代行はご近所さんに依頼する
来月には年末年始の大掃除シーズンになり、年が明ければ引っ越しも始まる。最近は家事をプロの代行業者ではなく、家事代行アプリから“近所の人”に依頼する人が増えている。 マッチングアプリといえば婚…
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ナイナイ岡村は10年来のメシ友と「男50歳」初婚再婚の条件
ナインティナインの岡村隆史が一般女性と結婚したのは50歳で、妻の希望で誕生日から3カ月後の10月10日に入籍している。実は50歳という節目の年齢は、独り身の男がだれかと一緒に暮らそうとするならチャン…
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結婚、不倫、失恋・・・文豪から学ぶ恋愛テクニック
コロナ禍で休日は“巣ごもり”する機会も増えた。一方で、在宅ワークで夫婦仲がギクシャク。不倫相手と揉めたり、婚活を諦めた人も多いだろう。そんな人にお薦めなのが文豪たちの小説だ。「恋愛学で読みとく文豪の…
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定年後再雇用の給料闘争 6割以下は不合理判決も攻防は激化
60歳で定年を迎えたら、嘱託や契約社員で食いつなぐ――。そう考えている人は少なくないだろう。正社員から非正規社員になると大幅な年収ダウンが避けられないが、そんな中、名古屋地裁は先月28日、定年後の基…
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伊藤健太郎は一生を棒に…何m逃げたらひき逃げになるのか
俳優の伊藤健太郎容疑者(23)が自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕された。車を運転する限り交通事故は避けられないが、人の命を見捨てて逃げたことは人間としての責任を問…
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ふるさと納税の専門家が選ぶ“高リターン率”の返礼品はコレ
年末調整に向け、例年11月から12月に申し込みがピークに達する「ふるさと納税」。総務省は昨年の改正地方税法で、返礼品は「寄付額の3割以下」というルールを設けたが、実際は“合法”的に寄付額の5割、10…
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コロナが揺さぶる60代の働き方 解雇&雇い止めに克つ金策
60歳で定年を迎えても希望すれば少なくとも65歳までは働ける。年金の受給年齢引き上げに伴って、定年が延長された。2022年にはさらに70歳まで延びるが、新型コロナ禍は60代の働き方を揺さぶっている。…
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収入3割減で対象 自営業者のための国民健康保険の減免申請
新型コロナの影響から東京特別区(23区)、武蔵野市、三鷹市の6月、7月のタクシー売り上げは前年同月比3割減。特に厳しかったのは自営の個人タクシーの運転手で、国民健康保険(国保)の負担だけでも大きい。…
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社会現象化する「鬼滅の刃」が女性支持を集める6つの要素
大ブームの少年漫画「鬼滅の刃」は、2016年から今年5月まで「週刊少年ジャンプ」で連載され、単行本はシリーズ累計1億部突破。映画が公開されるや、子供だけでなく、20~30代の女性グループが殺到。公開…