テレビにひとり突っ込み 荻原博子がハマる中韓時代劇

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 ドラマにハマると、夜通し見続けてしまうことがあるが、睡眠時間はキッチリ確保する。
「もうすぐ大台です。最低6時間は眠らないと、翌朝の仕事がきつい。この仕事が大好きなので、睡眠不足で仕事をおろそかにしたくない。だから録画がたまっていても、12時ごろにはベッドに入ります。それで、朝6時になると、愛犬が『散歩に連れて行ってよ』と起こしにくる。寒いけど、1時間くらいお決まりのコースを歩くと、体がシャキッとして、一日のスイッチが入るんですよ」
 いつも笑顔を絶やさない荻原さん、ちょっとした心がけで体調を整えていた。そのためには、オンとオフの切り替えをスムーズにする時代劇が欠かせないのだ。

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