植松三十里さん<2>若いモデルが「霊がいる」と泣き出し…
念願の出版社に入社した植松さん。
「入社して最初に『婦人画報ビューティー』編集部に配属になりました。当時の婦人画報社は社員人数が約200人で、廃刊を出さないのがポリシーだったんです。看板の『婦人画報』は、婦人雑誌としては明治時代にできた日本で一番古いもの。なので皇族のファ…
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