広島・鈴木誠也を直撃「新婚でシーズンに臨む心境は?」

公開日: 更新日:

「意識の部分で少し変えたところはありますが、フォーム自体は昨シーズンから変えていません。その時、その時で修正していくようにしています」

 ――佐々岡新監督が就任した。

「未知の世界という感じですね。でも、こっちがやることは変わらないと思います」

 ――新監督の印象は?

「まだあんまり話していないですけど、僕は自分がやることをしっかりやるだけなので、周りは気にならない。(調整などを)任せてもらっているので、しっかりやりたい。それだけです」

 ――今年はいよいよ東京五輪イヤー。侍ジャパンでも4番を期待される。

「今は(五輪のことは)あまり考えていません。まずはシーズンのことを考える。ちゃんといい成績を出せば(日本代表に)選んでもらえる。成績次第です。そうなった時にしっかりやればいいのかなと。先走るより、目の前のやれることをしっかりやらないとダメだと思います」

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出

  2. 2

    大谷の今季投手復帰に暗雲か…ドジャース指揮官が本音ポロリ「我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」

  3. 3

    フジテレビ第三者委の調査報告会見で流れガラリ! 中居正広氏は今や「変態でヤバい奴」呼ばわり

  4. 4

    フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラの皮と魂胆

  5. 5

    下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽

  1. 6

    “下半身醜聞”川﨑春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場

  2. 7

    フジテレビ「中居正広氏に巨額賠償請求」あるか? 「守秘義務解除拒否」でウソ露呈

  3. 8

    今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?

  4. 9

    Kōki,『女神降臨』大苦戦も“演技”は好評! 静香ママの戦略ミスは「女優でデビューさせなかった」こと

  5. 10

    高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ