フリーアナ牧原俊幸さん「カノッサの屈辱」と「食わず嫌い王決定戦」がナレーターとしての転機

公開日: 更新日:

 今も100点ほど出品されている状態で、たまに売れています。メルカリのいい点は出品すると置きっ放しができるところかな。僕は安く設定しておいて、いつか誰かの目に留まればいいなというくらいに気長にやっています。意外な物でも欲しがる方はいるもので、取っておいた昔のある演劇のチラシを試しに2000円くらいで出してみたら売れました(笑)。出品して置いといて損はないと考えて、日々持ち物を整理しています。みなさんも大掃除の際にご検討ください。

(聞き手=松野大介)

▽牧原俊幸(まきはら・としゆき) 1958年7月、北海道出身。83年からフジテレビでアナウンサー。2018年からフリーに。現在「TOKIO城島 らくらく茂」(朝日放送)などのナレーターとしても活躍中。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出

  2. 2

    大谷の今季投手復帰に暗雲か…ドジャース指揮官が本音ポロリ「我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」

  3. 3

    フジテレビ第三者委の調査報告会見で流れガラリ! 中居正広氏は今や「変態でヤバい奴」呼ばわり

  4. 4

    フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラの皮と魂胆

  5. 5

    下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽

  1. 6

    “下半身醜聞”川﨑春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場

  2. 7

    フジテレビ「中居正広氏に巨額賠償請求」あるか? 「守秘義務解除拒否」でウソ露呈

  3. 8

    今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?

  4. 9

    Kōki,『女神降臨』大苦戦も“演技”は好評! 静香ママの戦略ミスは「女優でデビューさせなかった」こと

  5. 10

    高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ