菊池風磨率いるtimeleszにはすでに亀裂か…“容姿イジリ”が早速炎上でファンに弁明

公開日: 更新日:

 原と目黒は、ジャニーズJr.時代の同期で、ユニット「宇宙Six」(現在は解散)でともに活動していたこともある。ファンの間では、息の合った2人の姿に"はらめぐ"の愛称で親しまれていたからだ。

「原さんはムードメーカーで、愛されキャラ。今回オーディションを通してSnow Manのファンからも推されていただけに人気メンバーとして注目される可能性が高い。中島さんのように辞めてしまわないか、今から心配の声も出ているほど。菊池さんは立ち回りがうまく、『嵐』の二宮和也さん(41)やテレビ局のスタッフなど好かれているのも才能ながら、最近はセクシーゾーン時代のファンからも番組内でも俺様気質の立ち振る舞いが鼻につくとも聞きます。事務所は菊池推しですから、周囲が気を使う状況ともささやかれます」(女性誌ライター)

 さらにセンターの佐藤と新メンバーの原は同期で、松島にとっては先輩。同じく新メンバー寺西拓人(30)は、最年長で彼らの事務所の先輩。加入後の全員のやり取りを見たファンからは早速、《やりにくそう》と心配されている。亀裂が入りかけていなければいいが――。

  ◇  ◇  ◇

 ソロになった中島健人の活動も注目されるが、本当のところは?●関連記事【もっと読む】中島健人は背水の陣…セクゾ脱退が裏目、菊池風磨に大差つけられ遠のく巻き返し…も読みたい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出

  2. 2

    大谷の今季投手復帰に暗雲か…ドジャース指揮官が本音ポロリ「我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」

  3. 3

    フジテレビ第三者委の調査報告会見で流れガラリ! 中居正広氏は今や「変態でヤバい奴」呼ばわり

  4. 4

    フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラの皮と魂胆

  5. 5

    下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽

  1. 6

    “下半身醜聞”川﨑春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場

  2. 7

    フジテレビ「中居正広氏に巨額賠償請求」あるか? 「守秘義務解除拒否」でウソ露呈

  3. 8

    今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?

  4. 9

    Kōki,『女神降臨』大苦戦も“演技”は好評! 静香ママの戦略ミスは「女優でデビューさせなかった」こと

  5. 10

    高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ