《スチュワート・ジュニアの巻》時間と共に解きほぐれた米ドラフト1巡目のプライド
スチュワート・ジュニア

過去、さまざまな選手がプロ野球の門を叩きましたが、スチュワート・ジュニア(24)ほど入団経緯が珍しい選手もいないでしょう。
2018年メジャーのドラフトでブレーブスから1巡目、全体8位で指名されながら身体検査にひっかかり、契約条件が折り合わずに入団拒否。翌年、ホークスと…
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